会社沿革

昭和44年4月 相模フラワーと称し、観葉植物の生産業として発足。
昭和47年12月 有限会社 相模フラワーとなり、資本金300万円で観葉植物生産及び貸植木業として営業拡張する。
昭和55年4月 造園部門を開設し、造園材料 及び造園請負業として拡張する。
昭和59年12月 有限会社 相模緑建と社名を変更し、有限会社 相模フラワー時の営業を引継ぎ、更に造園事業工事・土木工事業を加え、貸植木部・造園土木部の2部門にて営業拡張する。
昭和61年12月 相模緑建株式会社と組織変更をする。
昭和62年6月 資本金 600万円。
平成2年8月 資本金 2000万円。
平成2年9月 相模緑建株式会社 貸植木部門をグリーンリース・室内園芸装飾・観葉植物販売の部門に独立させ、新たに株式会社サガミグリーンを設立する。
平成21年1月 イタリアより石像・天然石の輸入販売を始める。
平成21年8月 厚木市温水117-1にエクシタリアガーデンデザインの展示場をオープン。
平成22年12月 資本金 5000万円。